5000 Winters Chapel Road, Suite 1, Dunwoody, GA 30360
Phone: (678) 855-6611 or (770) 557-0706

初めまして! アトランタ矢島カイロプラクティックです。

2016年9月より、和泉カイロプラクティック アトランタオフィスは、アトランタ矢島カイロプラクティックとしてスタートします。慣れ親しんだオフィスとスタッフはそのままで、より良いサービスのご提供とホスピタリティを目指していきます。

アトランタ矢島カイロプラクティックでは、自然療法をメインとした施術で皆さまのより良い健康のためのお手伝いをさせて頂いております。

「腰が重い、痛い」
「肩がこる」
「膝や足が痛い」
「手足がしびれる」
「頭が痛い」
「アレルギーで悩んでいる」
「眠れない」
「眠りが浅い」
「病気がちである」
「疲れやすい」
「集中できない」

こんな症状で日頃からお悩みではないですか?

背骨の歪みを正すことによって神経や血液の流れが良くなり、自己免疫力を高め、健康な体を手に入れることができます。

背骨のゆがみは身体の様々な症状に起因影響します。また、運動不足や食べ物なども体の不調やストレスの原因になります。ストレスには、身体的、精神的、食事的なものがあります。
当院では背骨のゆがみを矯正するだけではなく、運動療法、食事療法、マッサージセラピーなど、様々な面からアプローチをすることにより、皆様の快適な健康生活をサポートいたします。

無料コンサルテーションを実施しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

無料コンサルテーションでは、10分ほどの簡単な問診及び矢島カイロプラクティックの治療方法などの説明をします。

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ドクター紹介

矢島 敬朗

矢島 敬朗 DC(やじま よしろう)

1970年東京生まれ。10代で空手を始め学生時代は空手に没頭。20代で自分の怪我などの経験から健康管理の大切さを実感、日本古来の伝統医療に興味を持ち柔道整復師(接骨医)免許を取得後、整形外科医院に勤務。その後も人間にとって最も有効な治療法を模索し続け30代でカイロプラクティックを学ぶため渡米。ライフ大学を卒業後、米国家資格を取得し、和泉カイロプラクティックに勤務。2009年よりアトランタオフィスを引き継ぎ院長となる。
現在は、より多くの患者の健康の手助けをするためにカイロプラクティックの特殊テクニックである上部頸椎(QSM³)と四肢矯正術(CEA)、そして運動療法を統合させた独自の矢島テクニックを確立させるために日々臨床、研究に励んでいる。
プライベートではアトランタの地にて「松濤館空手道矢島道場」を主催。日・米人を問わず、空手を通じ礼儀の大切さ、精神的な強さを指導している。二児の父。

学歴

1999年 米田柔整専門学校 卒業
2009年 Life University College of Chiropractic 卒業

所属

2012年 QSM³メンバー(Quantum Spinal Mechanics 3-Upper Cervical Progressive)
2010年 NUCCAメンバー (National Upper Cervical Chiropractic Association)
GCAメンバー (Georgia Chiropractic Association)
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カイロプラクティックとは

カイロプラクティックとは、骨格の歪みを取り除くことによって身体のすべての機能を支配する神経(脊髄)の流れを正常化させ、潜在的治癒能力を最大限に引き出すことを目的とした、薬や手術を用いない究極の自然療法です。

当院の特長

カイロプラクティック

アトランタ矢島カイロプラクティックでは、現在250以上とも言われる数あるカイロプラクティックテクニックの中から、施術時の体への負担が特に少ない上部頸椎テクニック NUCCA、そして、NUCCAテクニックから、より発展、進化した QSM³ テクニックを用いた施術を行っています。
非常にやさしい力での施術のため、乳児を含めた小さなお子様からシニアの方まで安心して治療を受けていただくことができます。とてもソフトな施術ですが効果は絶大で、施術直後より姿勢や体の歪みの改善を実感いただけます。
また、各関節に不安や問題がある方には、四肢矯正術のCEAテクニックとの同時施術にて、症状の改善を図ります。

QSM³(Quantum Spinal Mechanics 3 –Upper Cervical Progressive-)とは、上部頸椎のずれが背骨の歪みの原因であるとする NUCCA の理論を、より発展させたテクニック。上部頸椎に加え、体全体の歪みに着目勘案しアジャストメントを行っていきます。
NUCCA 及び QSM³ では、上部頸椎のレントゲン写真撮影を行い、分析診断施術に当たります。
CEA (Council on Extremity Adjusting) は、背骨の安定が四肢関節(肩、肘、膝、足など)の安定につながり、また四肢関節の安定が背骨の安定につながる相互関係にあるという考えの元、1995年に生まれました。筋力テスト、可動域を検査して問題のある関節を施術し、その後の安定性を得る為に運動療法などを行うテクニックです。

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院内写真の説明

待合室

待合室

アロマがほのかに香るお部屋でリラックスしてお待ちいただけます。
お子様用におもちゃも完備。お子様連れの患者さんにもお気軽にご利用いただけます。

休憩、マッサージルーム (個室)

休憩、マッサージルーム (個室)

施術後のクールダウンやマッサージ施術室として、ちょっと横になりたい時にご利用いただけます 。

施術室

施術室

専用の2台の機器を使用して施術していきます。
移動を少なくし、患者さんの体への負担を最小限に抑えています。

姿勢計測器

姿勢計測器

体重差、腰、肩の左右高低差、首、頭などの計7カ所の各部位をミリ単位で計測できる最新計測器です。手すりも完備。

姿勢チャート

姿勢チャート

体の各部位の歪みを全体的に計測するためのものです。ミリ単位の歪みも見逃しません。

上部頸椎専用レントゲン装置

上部頸椎専用レントゲン装置

上部頸椎の歪みを診断する専用のレントゲン装置です。

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